ドールハウス用の額と一體となった”ミニ絵畫(huà)”。壁に掛ける事ができます。サイン入り  一點(diǎn)モノ。  肉筆  ?アクリル絵の具と水彩絵の具さらに透明ニスで表面塗裝。 ヨーロッパ古典絵畫(huà)風(fēng)オリジナル作品。  額のサイズは 左右8センチ3ミリ。  東澤雅晴のプロフィールはインターネットで検索可能。
 
そもそもミニアチュール絵畫(huà)が面白い!描いてみよう!と、思ったキッカケは?????
 8年ほど前、友人にドールハウス用のリアルな古典絵畫(huà)の額縁が販売されている。と、いう話を聞きました。まだ日本ではこの額縁で古典絵畫(huà)のミニサイズの絵を描いている人がいないので描いてみては?と、いうお誘いがありました。さっそく紹介された店に行くと、本當(dāng)に素晴らしい額縁でした。早速、厚紙に面相筆で練習(xí)をし始めました。偶然、隨分前からフェイスブックにCGの作品をアップロードしていましたので、そこになんの説明もなくこのミニ絵畫(huà)をアップロードしました。広く、海外のアートの好きな人が集まるグループです。すると意外と、様々な外國(guó)語(yǔ)で夥しい“いいね“と、共感するというメッセージをいただきました。
意外だったのは南米、東南アジア、中東、東歐の人達(dá)からたいへん面白い!と、いうメールが次々と殺到したことです。そこで、日本でヤフーオークションにかけると、ひょっとしたら高い値段がつくかもしれない?と思い、オークションのかけ方を勉強(qiáng)、アップロードしました。すると、日本の反応は” キョトーン!?。?!“と、したものでした。美術(shù)品として応募したからです。一ヶ月近くたっても一件も入札が無(wú)かったのです。そこで”おもちゃ“のカテゴリーで”ドールハウス用“として新作を応募しました。コレも、一応見(jiàn)てはもらっていただいているのですが、入札はありませんでした。そこで、落札初期価格をぐっと下げました。同時(shí)に新作を海外向けのフェイスブックに載せているのですが、こちらは一回のアップロードで合計(jì)百人以上の人からその日のうちに”いいね”というメッセージと個(gè)別のメールをいただきます。やはり日本の人達(dá)は海外の人々と違い面白がり方がやや違っているのかもしれない?と、感じています。