







真作 魯松庵 墨書(shū)『聴聲無(wú)』額 紙本 直筆保証の出品です。
『聴?聲?無(wú)』
聲無(wú)き聲を聴く?心の聲を聴く姿勢(shì)
(素人の調(diào)べですのでご容赦願(yuàn)います。)
額裝:32cm×73cm×13mm
墨書(shū):26cm×51cm
正風(fēng)俳諧世系一覧表
芭蕉翁一門(十三世)魯松庵國(guó)枝調(diào)固
1796年~1875年 美濃派(再和派)十三世
安政5年1858年【友千鳥(niǎo)】
慶応2年1866年頃から新潟に住む
明治8年1875年9月30日新潟で沒(méi)。(79歳)
く
生涯を俳句の普及と指導(dǎo)に捧げ特に美濃派
の流れを汲む再和派の道統(tǒng)を継いでから円熟
の境地に達(dá)したと言われています。
この品は経年物です。
寫真が全ての現(xiàn)狀渡しとご理解願(yuàn)います。
額裝表面橫左右⑦⑧3ヶ所にダメージがあります。
神経質(zhì)の方、完品をお望みの方は入札を
お控え願(yuàn)います。
(こちらの原因以外返品はお受けで出來(lái)ません
ので宜しくお願(yuàn)い致します。)
ご覧頂きありがとうございました。