







●內(nèi)容:
戦間期日本石炭鉱業(yè)の再編と産業(yè)組織―カルテルの歴史分析
長廣 利崇【著】
価格 ¥6,820(本體¥6,200)
日本経済評(píng)論社(2009/06発売)
サイズ A5判/ページ數(shù) 376,/高さ 22cm
(目次)
第1部 一九二〇年代のカルテル活動(dòng)(炭価の安定性;筑豊大炭鉱企業(yè)のカルテル活動(dòng);戦間期沖ノ山炭鉱の発展;常盤炭鉱企業(yè)の停滯;大炭鉱企業(yè)間の技術(shù)情報(bào)の交換)
第2部 大炭鉱の経営動(dòng)向(鉱夫の定著化;職員の昇進(jìn)構(gòu)造)
第3部 中小炭鉱の動(dòng)向(一九二〇年代?昭和恐慌期の筑豊中小炭鉱;一九三〇年代前半の筑豊中小炭鉱;中小炭鉱と三井物産;中小炭鉱労働の実態(tài))
総括と展望
●狀態(tài):
若干の経年劣化がありますが、線引き、書き込み、切抜き、隅折れ、破損、汚れ、ページ割れ、たばこ臭?ペット臭はありません。