




ドイツのメーカーが日本(舊版図の臺(tái)灣?朝鮮を含む)に供給した蒸気機(jī)関車のうち、ハノマーク、ヘンシェル、シュヴァルツコップフ、ハルトマン、A. ユング、エスリンゲン各社製造のもの全てを記述。加えて金田茂裕著『SLM(スイス)の機(jī)関車?A. ボルジッヒの機(jī)関車』に掲載されなかったA. ボルジッヒの製の4種の機(jī)関車について記述。これにより機(jī)関車史研究會(huì)としてドイツ製機(jī)関車を網(wǎng)羅したことになります。但し『ホーエンツォレルンの機(jī)関車』は現(xiàn)在品切れ中です。
サイズは215mm×280mm。本文80ページ。
ハノマーク製 釜石製鉄所10-14號(hào)、ヘンシェル製 武蔵野鉄道1-3號(hào)、シュヴァルツコップフ製 近江鉄道8, 9號(hào)、エスリンゲン製 官設(shè)鉄道ADクラス→C1形(國鉄3900形)の4種の組立図を添付。
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