
ヤマハ YAMAHA CLSTP3 クリーニングスワブ
ヒモの長(zhǎng)さ:61cm(スワブ生地に縫い付けてある箇所も含みます)
トランペット、コルネットのマウスパイプ、主管?第1?第2?第3抜差管、フリューゲルホルンのマウスパイプ、第1?第2?第3抜差管、アルトホルン、ロータリートランペットの主管?第1?第2?第3抜差管に使用できます。スワブ用に獨(dú)自に開発したマイクロファイバー生地は吸水性抜群で、とてもしなやかです。汚れとりにも優(yōu)れた効果を発揮します?!岍`カーやモデルによっては使用できないものもあります。
【スワブの洗濯?メンテナンス】
スワブが汚れた場(chǎng)合は洗剤等で手で洗ってください。スワブは繰り返し洗濯しても効果は変わりません。
【ご注意】
?思わぬ事故のもととなりますので、振り回したり首に巻きつけたりしないでください。
?安全のために火に近づけないようにしてください。
?幼児のいるところでの使用や保管は避けてください。
?バルブケーシングに接続されている管およびベルの中にはクリーニングスワブを入れないでください。無理に入れるとスワブが詰まるおそれがあります。
?オモリを管內(nèi)に入れる時(shí)は管を凹まさないよう慎重に入れてください。
?マウスパイプに通すときは管の太い方から入れてください。スワブがスムーズに通ります。
?楽器?ケース等に密著させたまま保管すると、保管場(chǎng)所や保管狀態(tài)並びに気溫などによって色落ちする場(chǎng)合があります。
?クロスや紐等に堅(jiān)いゴミや砂などが付著していると、傷の原因になりますのでご注意ください。
?洗濯は40℃以下のぬるま湯または水で手洗いで洗ってください。
?多くの洗剤を使用した場(chǎng)合、まれにクロスの染料が出ることがありますのでご注意ください。
?アイロンは低溫でご使用ください。
【スワブの使用方法】
1)最初にクロスと紐を良く伸ばしてください。
2)通したい管のU字管を下に向け、オモリを管內(nèi)に慎重に挿入し、紐を持ってオモリをゆっくりと下に下げていきます(吹込管は細(xì)い方を下に向け管內(nèi)に慎重に挿入し、紐を持ってオモリをゆっくりと下に下げていきます)。
3)オモリがU字管に屆いたら管を傾けてオモリを反対側(cè)の管に移動(dòng)させます。
4)オモリが反対側(cè)の管に移動(dòng)した事を確認(rèn)したらU字管を上に向け、オモリをゆっくり落下させます。管の出口からオモリが出たら紐を手で持ってゆっくりと引き抜きます。
【クリーニングスワブの使用箇所】
[TRUMPET]
マウスパイプ:○
主管抜差管:○
第1抜差管:○
第2抜差管:○
第3抜差管:○
[CORNET]
マウスパイプ:○
主管抜差管:○
第1抜差管:○
第2抜差管:○
第3抜差管:○
[FLUGELHORN]
マウスパイプ:○
主管抜差管:
第1抜差管:○
第2抜差管:○
第3抜差管:○
[ALTO HORN]
マウスパイプ:×
主管抜差管:○
第1抜差管:○
第2抜差管:○
第3抜差管:○
[ROTARY TRUMPET]
マウスパイプ:×
主管抜差管:○
第1抜差管:○
第2抜差管:○
第3抜差管:○
※メーカーやモデルによっては使用できないものもあります。
弊社では在庫(kù)商品を本社倉(cāng)庫(kù)(福岡県北九州市)の他、関東倉(cāng)庫(kù)で保管しております。
発送元が福岡県になっている場(chǎng)合でも、ご注文商品によっては関東倉(cāng)庫(kù)からの発送となる場(chǎng)合や複數(shù)商品のご注文の場(chǎng)合は、複數(shù)の倉(cāng)庫(kù)からの発送となり、複數(shù)個(gè)口でのお屆けとなる場(chǎng)合がございます。予めご了承ください。