四川省文山で20世紀(jì)後半に採(cǎi)掘されたレッドスピネルとフロロカニライトのおそらくクロムによる赤と緑色の鮮やかな発色です。母巖は純度が高い石英質(zhì)と思われザラメ雪のような質(zhì)感。レッドスピネルは2個(gè)露出していて、最大長(zhǎng)4mmで八面體の痕跡がありますが欠けで不完全。內(nèi)部に埋まった微小結(jié)晶の赤色が滲んでいくつか見(jiàn)られます。フロロカニライトは破斷面の劈開(kāi)がいくつか露出していて15mmほどで、緑色の集合部サイズ49/34mm範(fàn)囲。母巖ごと全體サイズ12/87/27mmほど。送料無(wú)料。