POPヨシムラとSUZUKI GSX-R F-Ⅲのポスターパネルです。
A4サイズです。
1980年代のSUZUKIは尖ってましたね。
RG250Γから始まった、軽い鉄(アルミ)のフレームに、カウリング(ホンダのメーターバイザーと違って、本當(dāng)のカウルでした)や、セパレートハンドルの位置、全てがそれまでのオートバイとは違うものでした。
GSX-R(最初は排気量の表示はありませんでした)のヨシムラコンプリートマシンは、ノービス用とA、Bクラス用とチューニングの段階が違っていましたが、自分で改造するより安上がりな金額でしたね。
シートカウルを震わせて、コーナーに飛び込んで行く姿に息を呑んだものです。
パネルの色や材質(zhì)は変更する場(chǎng)合があります。