






【商品説明】地元の収集家からの出品です。
青森県下北郡東通村大利浜の伝。
1973年、下北半島の大利浜にて表採されたとの事です。
縄文時代中期4世紀(jì)~5世紀(jì)頃と推定。
両側(cè)穿孔。
穿孔內(nèi)部にカセ、玉擦れ跡のようなものが見られます。
かなりサイズのある大珠で、手に取るとずっしりと重みがあります。
薄翠色で丸みがあります。
透過は抜群で、自然光と光源で結(jié)晶質(zhì)を見ることができます。
文化遺産オンラインに形狀の近い大珠があったので、畫像9に掲載します。
妙に濃い緑や青、紫の勾玉は著色翡翠です。
國産翡翠はあのような色にはなりませんのでお気をつけください。
熱伝導(dǎo)率が高く、翡翠特有のしっとりとした手觸り。
石材は、表面の結(jié)晶質(zhì)と格子構(gòu)造、比重から硬玉翡翠と判斷しております。
萬が一硬玉翡翠でなかった場合、公式な鑑別機(jī)関が発行する鑑別書を提示の上、商品代金を返金します。
天然翡翠は不純物が混じる為、比重が低く出る場合がある事をご承知おきください。
【採寸】
長さ 約64mm
厚み 約8mm
橫幅 約35mm
穿孔経 約5mm(表) 5mm(裏)
※ 寫真は自然光で撮影しております(畫像加工なし、一部光源)
※ 形が歪なものなので、計測箇所によっては多少の誤差があることをご了承ください
※ 天然翡翠は加工された翡翠ではない為、不純物等が多く含まれる場合に比重が下がる場合がある事をご承知おきください
※ ネコポス送料無料
※ 保存用桐箱付き
※ 発送場所のコンビニまで片道1時間の僻地の為、発送までに少々お時間を頂く場合があります
※ 畫像加工を行っていないので、カメラやディスプレイの性能による色の見え方などの違いで返品は対応しません
※ いたずら入札が多いので新規(guī)の方、評価が3以下の方は質(zhì)問欄から一聲おかけください、何もない場合は入札を削除します