◆雙葉文庫◆2025年8月、1刷発行◆定価880円◆オビ付き
※東北の寂れた街に一ヶ月間欠かさず、お菓子を供えてお詣りすると、30日目の夜、この世のものとは思えない快楽のなかで死を迎えることができる神社があるという。それを體験した男の日記がネットで拡散し、その神社は話題に。街には死を願う人たちが集まり、活気を取り戻すが…。

※書店で新本を購入し、カバーを掛けて一読しました。裏側(cè)のオビが少し破れています(寫真3,4枚目を參照)。その他はきれいな狀態(tài)です。ノークレームノーリターンでお願いします。