『深夜ふたたび』 
志水辰夫?著
徳間文庫(kù) 2006年重版
中古
 
■內(nèi)容
かつてベトナムの逃亡米兵を國(guó)外脫出させた川久保は、極秘依頼を受けた。新型レーダーの機(jī)密データを持つ元自衛(wèi)官を、潛伏先の京都から根室を経て、ソ連に渡してほしいというのだ。警察と謎の一団による追撃を振り切って、一路、北上をつづけた川久保と男だったが、函館到著と同時(shí)に、逃亡計(jì)畫は中止された。なぜだ。二転三転する敵と味方。罠と裏切りの荒野に、男の孤絶の闘いがつづく。圧倒の冒険長(zhǎng)篇。
 
■カバーに擦れがありますが、本の中はきれいです(書き込み、破れなどありません)。中古本にご理解ある方のご入札をお願(yuàn)いします。