掛軸 橫軸畫賛 望?!虮窘B尚筆(柳生紹尚) 波千鳥の畫

掛軸 橫軸畫賛 望海 橋本紹尚筆(柳生紹尚) 波千鳥の畫


望海(ぼうかい)望む?人々に慕われている。
思う海は果てしなく広く望まれる。 海上に、遠(yuǎn)くの沖から風(fēng)に乗って寄せる波に思いを寄せる(わだつみを望む)。

【橋本紹尚】(柳生紹尚)芳徳禪寺
1962年昭和37年 花園大學(xué)卒業(yè)
1962年昭和37年 大徳寺専門道場にて掛塔、小田雪窓老師(大徳寺第四八九世)に師事する
 三玄院先代住職藤井誠堂老師より「顕道」「紹尚」を拝命
1965年昭和40年 柳生芳徳寺に帰る
1972年昭和47年 芳徳寺住職となる
1996年平成08年 奈良市文化財(cái)に指定される。
------------------------------
【芳徳禪寺】
奈良県 神護(hù)山
寛永十五年に、柳生宗矩が亡父石舟斎宗厳の供養(yǎng)のため創(chuàng)建し、開山は宗矩と親交のあった沢庵和尚。
のち柳生氏代々の菩提所ともなった。



●望海(ぼうかい)…望む?人々に慕われている。
思う海は果てしなく広く望まれる。 海上に、遠(yuǎn)くの沖から風(fēng)に乗って寄せる波に思いを寄せる(わだつみを望む)。
----------
作者:字(柳生紹尚筆[橋本紹尚筆])
----------
【橋本紹尚】(柳生紹尚)芳徳禪寺
昭和37年 花園大學(xué)卒業(yè)
昭和37年 大徳寺専門道場にて掛塔、小田雪窓老師(大徳寺第四八九世)に師事する
 三玄院先代住職藤井誠堂老師より「顕道」「紹尚」を拝命
昭和40年 柳生芳徳寺に帰る
昭和47年 芳徳寺住職となる
平成08年 奈良市文化財(cái)に指定される。
----------
【芳徳禪寺】
奈良県 神護(hù)山
寛永十五年に、柳生宗矩が亡父石舟斎宗厳の供養(yǎng)のため創(chuàng)建し、開山は宗矩と親交のあった沢庵和尚。
のち柳生氏代々の菩提所ともなった。
----------
箱:木箱
備考:在庫ありの場合(注文日~3日以內(nèi)の発送可能)