Kazuo Ichiyanagi (一柳一雄)さんのNo70 1974年です。トップはベアクロウの入ったスプルース、サイドバックはド柾目のローズウッド、指板はエボニー、ネックはマホガニーだと思います。ただこの年代は材木もまだまだ沢山あったと思います、だからこのサイドバックはインディアンではなくブラジリアン(ハカランダ)ではないか?と思っています。音量,音の抜け具合もう抜群だと。発送用のケース中古ですが付いてます。きっといい楽器だと思っています。返品、クレームはお許しください?!⌒乱?guī)の方、マイナスの多い方の入札はお斷りします。沢山の方に見て頂いて感謝です。大切にして頂けるならお値引きも考えますので、hank@cello.ocn.ne.jp まで遠(yuǎn)慮なく相談下さい。出品以前はネックの反りが少しあった為にホットアイロンで矯正してもらい、弦高も6弦4ミリ、1弦3、2ミリに調(diào)整して貰いました。