
一度丸い姿で乾燥された椎茸を再加工したものです。 丸い椎茸の風(fēng)味を殘しているため味が濃く、生椎茸をカットして風(fēng)味が飛んでしまったスライス品より風(fēng)味があります。異物もなく、サイズも3mm幅×長さ10~40mmにカットしてあります。
プレスカットしているため、コンパクトなガサですが、約30分で普通のスライス椎茸と変わらない大きさ&厚みに膨らみます☆☆☆ ペタンコに圧縮して詰めてありますが、ご了承下さいませ。
伊豆は椎茸栽培発祥の地、古文書では、寛保元年(1741年)に伊豆天城の石渡清助が日本で初めて椎茸の人口栽培を始めたとされています。 その後、仲間や子孫または子孫の弟子たちにより大分や四國?全國各地へ椎茸の栽培が伝えられました。
世界一上質(zhì)の椎茸産地、伊豆は狹き土地ながらも古くからの上質(zhì)の椎茸産地です。その訳は、発祥の地ということでも判るとおり、栽培に適した土地柄だからと言えます。 天城山には年間約2,500mlの雨が降り、すそ野の山々にも椎茸栽培に必要な水分がたくさん含まれている事、 溫暖な海に囲まれた半島である為、濕気をおびた空気がたちこめる事、広葉樹が育ち易い事など??。 その好環(huán)境の土地で育てた原木(自然木)栽培の椎茸はとても上質(zhì)で、全國乾椎茸品評(píng)會(huì)(平成27年=第63回)および全農(nóng)乾椎茸品評(píng)會(huì)で、 最高賞の農(nóng)林大臣賞などを最多受賞(両品評(píng)會(huì)合計(jì)126回受賞)している日本一(世界一)の上質(zhì)産地です。(靜岡県きのこ総合センター振興協(xié)議會(huì)公表)
保存方法、直射日光?高溫多濕を避け、冷暗所で保管してください。