素材...シルクー(大島紬)
Tetuji-83-創(chuàng)作品
※※※
大島の著物もあと1個分のバック創(chuàng)作分しかなく
大島著物2枚買いこみました。大きな赤い花です。
?ちょうど上と下に入るには橫の長さが37cm?38cm
必要です。でも大きすぎるので少し切ります。
濃紺の渋い色が主體なので落ち著いた感じになります。
大島のデザインはどれも渋い感じで作る人に頭が下がります。
これは(7マルキ)だそうです?。?。 マルキが判らずしらべました。
縦糸にどれだけの餅糸が入っているかという単位のことだそうです。
餅の字が違います。糸偏ですが変換出てきてません。
読み方がちがうのかも??。
7マルキはー576本だそうです。
つまり1マルキが80本の糸を使って織り込んで
いるということです。気の遠くなるような糸の本數(shù)が使われてるということです。
簡単に言えば日本が殘した蕓術(shù)品なのです。
著物を著る習(xí)慣がなくなってから大島の高い著物は売れなくなり織り地も作らなく
なったのでしょう。
殘念なことですが:世の移り変わりでは仕方ありません。
私が大島でバック作ることで少しは大島に貢獻してるのかな?。?!。
サイズ???橫34cmX立て31cm マチ-上10cmX下13cm
持ち手:布地52cm-(幅4cmで英字DC)デザインのテ~プ)
開閉はータ?コイズボタンと??江戸ヒモ-赤と緑と黃色??3本編み上げました。。
中部屋ポケット
中部屋布は渋い赤系のひし形デザインの布です。
ポケットは飛びだしの2種類。
1) スマ?トフォン専用ー(橫8.5cmX立て14cmX厚み1.5cm)-[著物地]
2) 長財布専用?(橫10cmX立て17cmX厚み3.5cm)-[帯地]
3)女性はバックに( ^ω^)[部屋のかぎ:車のキ?]入れて探します。
キ?ホルダ?ストラップ付をとりつけました。
(取り付け場所が上で先端にキ?ホルダ?が)
付いてますので人さし指でストラップ引っ張り上げると探さなくても
:”鍵”はあがってきます。
気楽に使っていただくとうれしいです。
私の頁にお越し頂き感謝します。
中布少しうるさいかもしれませんが?なんせ?。〕鰜砩悉毪冉Y(jié)構(gòu)いけます。
そこのところー”よろしく”??!