
弦のない弓 / 西村望 著
徳間書店 発売時定価980円 1984年1月31日1刷
內(nèi)容(「BOOK」データベースより)
巖倉忍は弟の內(nèi)縁の妻公子を犯したうえ絞殺。生命保険詐欺を企んでのことだったが、殺人の疑いがかかるのを恐れて、死體を東京灣に埋めたことから計畫変更、行方不明に見せようと偽裝工作を始めた。しかし、千葉県警捜査一課に死體発見の報せが入り、捜査の結(jié)果、巖倉は逮捕された。が、狀況証拠ばかりで直接証明する材料がない。巖倉はシラを切りとおす。犯罪小説の名手が描く力作長篇。
狀態(tài)は帯つき、カバー、ページに破れ、目立つ折れはございませんが、中古本となりますのでカバーのスレなど細(xì)かな部分はご容赦願います。
発送はクリックポスト(追跡可)で送らせて頂きます。雨対策で本はビニールに包みます。
補(bǔ)償つきは宅急便など対応可。
評価マイナスの方は入札できません。
この商品はヤフオク!一括出品ツール「オークタウン」で出品されています。