『毒薬の輪舞』
1993年初版発行 講談社文庫
青銅色の鐘樓を屋根にいただく精神病院に続発する奇怪な毒殺事件。自稱億萬長者、拒食癥の少女、休日神経癥のサラリーマン…はたして殺人鬼は誰か?患者なのか、それとも醫(yī)師なのか?
●著者:泡坂妻夫 カバーイラスト:レオ澤鬼
●サイズ:文庫(厚さ1.4センチ)
●狀態(tài):『湖底のまつり』カバー擦れ?裏表紙剝げ、ページ日焼け
●重量:326g
●送料:無料(ネコポス)
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