神山家は、出流原村の名主を代々務(wù)めており、幕末時には彥根藩主で老中の井伊直弼が來村した時に立ち寄っています。
孝太郎氏は明治3年生まれです。
明治期には副戸長として地租改正等の務(wù)めをされていました。
また地元産出の石灰関係の事業(yè)も行っていた有力者です。

佐野市郷土資料館の封筒に入っています。

明治期は、20冊ありますが28?29?30?31年がありません。
明治45年は大正元年になります。
大正期は12冊ありますが13年がありません。
大正15年は昭和元年になります。
昭和期は14冊ありますが2年がありません。

43年間の大変貴重なる日記です。
全てを開封しておりませんので新しい情報がありましたら追加致します。

多くの方にご覧になって戴き貴重な資料がご研究のお役に立てれば故郷に帰る事ができれば大変嬉しいです。
寫真にあるスケールは全長17㎝です。
狀態(tài)は経年によるシミヤケがあります。
発送はゆうパック80サイズを予定しています。
東北関東東海信越北陸地區(qū)の場合1200円です。