光文社から2011年7月20日初版第1刷発行のものです。
定価は稅別648円です。

內(nèi)容

◎砂場、更科、藪、東家、一茶庵----江戸の味のルーツを辿る。
◎そばは江戸食を代表する粋な食べ物であり、その伝統(tǒng)は江戸前と呼ばれるうなぎや握りずし、天ぷらよりもはるかに長い。
 幕末頃、江戸のそば屋の數(shù)は四〇〇〇軒近くまで膨れあがったといわれる。
本書では、江戸?明治?大正から連綿と受け継がれる老舗そば屋の系譜を辿り、江戸以來のそば屋の伝統(tǒng)を顧みる。

古本です。
多少の使用感がありますが、特に目立つ難點はありません。
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