●內(nèi)容:

明治29年、昭和8年、そして昭和35年。青森?巖手?宮城の三県にわたる三陸沿岸は三たび大津波に襲われ、人々に悲劇をもたらした。大津波はどのようにやってきたか、生死を分けたのは何だったのか―前兆、被害、救援の様子を體験者の貴重な証言をもとに再現(xiàn)した震撼の書。

●著者:吉村昭

●発行:文藝春秋

●2011年9刷発行

●サイズ:文庫(厚さ0.9センチ)

●狀態(tài):カバー端ややしわ、ページ日焼け

●重量:106g

●送料:無料(ネコポス)

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三陸海岸大津波 (文春文庫) 吉村昭/著  BD0116