車の傾き( 急旋回、急加速 )時(shí)でも、充分性能を維持しえるようジェット類の位置、フロート室の容量、形狀を設(shè)計(jì)しました。
特にフロート室の容量は可能な限りの拡大化をはかり、他に類を見ない大容量となっております。
フロートは舊タイプに比べひとまわり大きくしたことにより容積( 浮揚(yáng)力 )がアップしました。
また、フロート室に、バッフルプレートを內(nèi)蔵することによって、フロートレベルの安定化が飛躍的に向上しました。
加速ポンプは、ピストン式無段階調(diào)整式を採用。
これにより、ダイヤフラム式のキャブレターの欠點(diǎn)である、熱劣化等によるダイヤフラムの破損、ポンプボディー內(nèi)のチェックボールの固著がなくポンプ効率の低下がありません。
左右のバランスに優(yōu)れ、高回転振動(dòng)時(shí)のリターンスプリング折れをなくしたセンターリターンスプリング機(jī)構(gòu)を採用。 ( 45Φ?47Φ )
ターボ車にも対応できます( オプション )