大型図録本 京焼 野々村仁清 尾形乾山 空中 作品集寫真集 カラー寫真解説 日本の陶磁 185點202図
原色愛蔵版 御室焼 印譜 窯印 陶印 茶壺 茶碗 茶道具 他 桃山茶陶
責(zé)任編集 林屋晴三
監(jiān)修 谷川徹三?川端康成
扉題字 川端康成
中央公論社
1975年 再版
154ページ
約36x27x2.8cmcm
作品寫真図版フルカラー
函入 型押し布張り上製本
※絶版
フルカラー大型図録本、野々村仁清?尾形乾山図鑑。
蒔絵の技法、さらに宗達(dá)や土佐派の畫風(fēng)などを取り入れて、王城の地?京の雅を陶器に再現(xiàn)した仁清の色絵陶。
仁清に私淑しつつも、琳派の意匠で獨自の雅陶を創(chuàng)造した乾山。あわせて光悅の孫、空中の作品をも収録。
江戸時代前期から中期にかけて焼造された仁清?乾山の作品(光悅の孫空中の作品7點9図を含む)をとりあげ、
責(zé)任編集者が図版構(gòu)成。ここに収録した112點の作品もすべて初代仁清作として伝世したもの。
厳選された國內(nèi)最高峰の優(yōu)品をあつめて186點202図を収録。
仁清?乾山の各図版前半では、その典型的な作品をとりあげて鑑賞に供し、
後半では、時代を考慮し、器形ごとに作風(fēng)の展開のさまがわかるように図版を配列。
(「新裝普及版 仁清?乾山 日本の陶磁」と掲載作品はほぼ同一。)
フルカラー寫真に加えて、巻末には全作品の寸法、制作技法ほか景色などの見どころ、伝來、來歴など詳細(xì)な解説を収載。
作品名については、全作品に英文表記あり。
巻末解説に印譜窯印部分拡大寫真23點掲載。
仁清8點?空中2點?乾山13點
【監(jiān)修】
谷川徹三(昭和を代表する哲學(xué)者?國博物館次長?法政大総長等を歴任し、古今東西の思想?宗教?政治?文學(xué)?美術(shù)に及ぶ広範(fàn)な評論活動を展開)
川端康成(小説家?文蕓評論家。大正から昭和の戦前?戦後にかけて活躍)
【責(zé)任編集】
林屋晴三(日本陶磁史、とくに茶陶の研究を進(jìn)めた東京國立博物館名譽館員。日々茶の湯を?qū)g踐した數(shù)寄者、東京國立博物館次長、裏千家茶道資料館顧問、頴川美術(shù)館理事長、菊池寛実記念智美術(shù)館館長などを歴任、博物館や美術(shù)館における展覧會活動には終生関わった陶磁史研究の第一人者)
監(jiān)修者、責(zé)任編集者ともに昭和後期最高峰の內(nèi)容を誇り、參考文獻(xiàn)としても多く引用されてきた一冊。
美術(shù)館?博物館所蔵などのものから、
めったにお目にかかることのできない個人蔵の銘品優(yōu)品を多數(shù)カラーで寫真解説したもの。
大型本のため、各作品の寫真も大きく、細(xì)部まで見て楽しむことができる、
陶蕓家、煎茶道具、茶道具、古陶磁、骨董品愛好家等に必攜の大変貴重な資料本です。
【目次】
図版
仁清
空中 乾山
解説 林屋晴三
仁清
作品解説
空中 作品解説
乾山
作品解説
印譜 印譜窯印部分拡大寫真23點掲載。仁清8點?空中2點?乾山13點
図版目録
參考文獻(xiàn)
【凡例】より
*本巻には江戸時代の仁清、空中、乾山の作品186點、202図を収録した。作品と図版の數(shù)え方は、茶碗の場合、側(cè)面および高臺で一點二図とした。
*図版配列の順序は、名品を主とした扱いをやめ、作風(fēng)の展開のさまがわかるようにした。
*一部の原色図版については、右ページに図版、対面の左ページにその解説をつけた。その他の図版については、名稱、目安としての寸法を付し、解説は117~146ページにおいて一括した。
*所有者については、博物館、美術(shù)館等に屬するものは記載し、個人所有のものについては、これを省略した。
【仁清概説】一部紹介
(略)そうしたなかで比較的資料の多いのは、京焼の仁清と乾山である。仁清が活躍した御室焼が始まってから、乾山が江戸で歿するまでのおよそ百年間にわたって、彼らの窯や作品についての確かな資料は、地方の窯や陶工よりもはるかに多い。(中略)それは、やはり仁清の作品そのものが、他の京窯よりはるかに洗練された優(yōu)れたものであったからであり、現(xiàn)存する作品を概観しても、江戸中期以前の京焼に占める仁清の位置は抜きんでて大きい。京焼の世界だけではなく、江戸時代の日本の陶蕓史に、艶麗という言葉で形容される雅陶を加えたのは、仁清以外に何者もいない。
さて、御室焼仁清の窯は洛西御室仁和寺門前にあった。この窯の創(chuàng)始期は(以下略)
【仁清図版解説】一部紹介
色絵藤花図茶壷 國寶 高さ28.8cm 口徑10.1cm 底徑10.5cm
熱海美術(shù)館
色絵京焼を完成させた御室焼仁清の殘した數(shù)々の遺作のなかで、もっとも優(yōu)れたものとしてあまりにも有名な作品である。
わが國における葉茶壷の焼造は、室町時代中期以後多いに賞玩された唐物茶壷の倣作が備前や瀬戸窯で行なわれたのに始まり、その後信楽、伊賀、唐津などの窯でも焼かれていたが、江戸時代に至って仁清が制作した茶壷は、従來のものとはまったく異なった裝飾性豊かな色絵の艶麗優(yōu)美な作行きで、茶壷に対するそれまでの概念を打ち破った新しい感覚のものであった。そして、それは江戸時代前期の京風(fēng)文化を象徴する工蕓作品であったともいえる。
御室焼仁清の作風(fēng)の大きな特色は轆轤技にあったといえるが、この茶壷ひとつを見ても、その手腕がいかに卓越したものであったかがわかる。胴裾から囗部まで、大振りの壷としては稀に見る薄さで均等に挽き上げられ、その姿はまことに端正で気品が高い。囗部から胴裾にかけて、細(xì)かく貫入の生じた獨特の白濁色の釉がかかり、釉膚はやわらかみをたたえて、磁器にはない陶器ならではの溫かみを感じさせる。
肩から胴にかけて、いまたけなわの藤の花房を幾房も垂らし、間に葉と蔓をあらわした構(gòu)図の間の取り方も巧妙である?;à闻渖香yで赤を縁取ったり、薄紫を赤、赤を金で縁取ったりして変化をつけ、薄緑であらわされた數(shù)多くの葉は、一枚一枚中央に針描きで葉脈をあらわすなど丹念な仕事をしている。しかし、後に一部の銀彩が酸化してまわりに滲みが生じるとは、仁清も考え及ばなかったのであろうか。
胴裾から底にかけては土見せで、平らな底の左側(cè)中央に、俗に大印と呼ばれている「仁清」印を捺している。かつて仁清の茶壷をいくつも蔵していた丸亀藩主京極家に伝來し、後に長尾美術(shù)館の蔵となり、第二次大戦後に世界救世教に移り、熱海美術(shù)館に蔵されている。
ほか
【空中概説】一部紹介
空中斎光甫は本阿彌光悅の孫にあたり、慶長六年(1601)に生まれ、天和二年(1682)八十二歳の高齢で歿した。光悅の歿した寛永十四年(1637)にはすでに三十七歳であったから、鷹峰に庵住してからの晩年の光悅の生活はつぶさに見聞していた。人徳円満で長者の風(fēng)のあった光悅の影響は大きかったものと思われ、彼が楽茶碗や信楽風(fēng)の作陶を志したのも光悅を暮ってのことと推測される。
また、慶長六年から天和二年にいたる長い生涯であったから、創(chuàng)始期から完成期にいたる京焼の様子もつぶさに知っていた人であり、京焼についての重要な資料を殘した鹿苑寺の鳳林和尚とも交遊があり、もちろん乾山、光琳の生家であった雁金屋とは姻戚であり、光悅の楽焼の陶法を尾形権平(後の乾山)に伝授したと伝えられているが、光甫が歿した時、権平は二十歳であった。
空中斎の作陶もやはり家業(yè)としたものではなかったが、殘された作品から推測すると、光悅よりもその範(fàn)囲は広く、楽茶碗だけではなく、信楽寫の優(yōu)れた作品を作っているのが特色で、「空中信楽」という呼稱があるほどである。しかし、信楽で焼かせたものとは思われず、當(dāng)時、粟田口焼や仁清の御室焼などでも信楽風(fēng)のものを焼造しているので、おそらく東山山麓の窯で焼かせたものであろう。
香合、水指、茶碗がほとんどで、いずれも侘びた味わいのものばかりである。興味深いのは(以下略)
【乾山概説】一部紹介
いまさらここに述べるまでもないが、乾山は尾形光琳の弟で、寛文三年(1663)京都第一流の呉服商雁金屋尾形宗謙の三男として生れた。諄を惟允といい、通稱は権平といった。貞享四年(1687)父宗謙が歿した時に深省と改め、生涯その名を稱した。父宗謙から鷹峰の屋敷や印月江の墨蹟、書籍一式その他の遺産を譲られ、おそらくかねてからの望みであったのであろう、洛西御室雙ヶ岡の麓に習(xí)靜堂と名付けた住居を建て、そこに隠棲するようになるが、その間の消息については、乾山がかねてから參禪していた嵯峨直指庵の獨照禪師會下で?同門の月潭道澄が元祿三年(1690)に婁いた『習(xí)靜堂記』に述べられている。
そして、霊海、逃褝などの號をみずから稱したのもこの頃からと思われるが、そこには若くして禪に共感を抱き、隠逸を好む心が反映している。後に詩畫賛を絵付した獨特の雅陶を盛んに焼くようになるが、その詩想は、やはりこの時期に、獨照性円など黃檗派の人々から學(xué)んだものと思われる。また、彼獨特の書風(fēng)もその間に習(xí)ったのであろうが、光悅の縁者であり、父宗謙は光悅様をよく書いたのに、乾山の字は定家様を基本にしているのは、平安以來の和様のなかで、桃山以來特に好まれたのが藤原定家の書であったことが影響しているのであろうが、幼少からの二條綱平ら公家との親交も作用しているかもしれない。(以下略)
【乾山図版解説】一部紹介
銹絵観鷸図角皿 高さ2.9cm 口徑22.2an 東京國立博物館
(略)この皿の聲価が高いのは、光琳の絵が優(yōu)れていることはもちろんだが、裏面に書された乾山の銘文が堂々としていることにもよる。文面は「大日本國陶者~(以下略)
【図版目録】一部紹介 銘、寸法、指定(重要無形文化財?國寶等)、所蔵先、英文記載
●仁清 NINSEI (early 17 th century)
色絵藤花図茶壷 仁清 熱海美術(shù)館 國寶
Ninsei: chatsubo(jar for storage of eaf tea) with wisteria design,enamelled ware
Height 28.8cm Atami Art Museum Registered as National Treasure
色絵月梅図茶壷 仁清 東京國立博物館 重要文化財
Ninsei: chatsubo with moon and plum tree design, enamelled ware
Height 30.0cm Tokyo National Museum Registered as Important Cultural Property
色絵吉野山図茶壷 仁清 靜嘉堂文庫 重要文化財
Ninsei: chatsubo with Mt. Yoshino design, enamelled ware
Height 28.6cm Seikado Foundation Registered as Important Cultural Property
(以下英文寸法等略)
色絵龍図茶壷 仁清
色絵若松遠(yuǎn)山図茶壷 仁清 重要文化財
色絵山寺図茶壷 仁清 根津美術(shù)館 重要文化財
色絵吉野山図茶壷 仁清 松永記念館
色絵芥子図茶壷 仁清 出光美術(shù)館 重要文化財
色絵雉子香爐 仁清 石川県美術(shù)館 國寶
色絵雉子香爐 仁清 重要文化財
色絵法螺貝香爐 仁清 靜嘉堂文庫 重要文化財
色絵蓮華香爐 仁清 法金剛院 重要文化財
色絵鴛鴦香合仁済藤田美術(shù)館
色絵鶴香合 仁清
色絵玄豬香合 仁清
色絵ぶりぶり香合 仁清 根津美術(shù)館
色絵獅子香爐 仁清
色絵結(jié)文香合 仁清
色絵牡丹図水指 仁清 東京國立博物館
色絵柳橋図水指 仁清
色絵菊水図水指 仁清 滴翠美術(shù)館
色絵金銀菱文重茶碗 仁清 熱海美術(shù)館
色絵七寶繋文茶碗 仁清
色絵扇流文茶碗 仁清
色絵鱗波文茶碗 仁清
流釉茶碗銘片男波 仁清
色絵瓔珞文花生 仁清 仁和寺 重要文化財
色絵寶船置物 仁清 藤田美術(shù)館
色絵樓閣人物登龍門図茶壺 仁清
色絵烏図茶壷 仁清 重要文化財
色絵鳳凰文茶壷 仁清 重要文化財
銹絵三保松原図茶壷 仁清 根津美術(shù)館
瀬戸釉茶壷 仁清 フリア美術(shù)館
信楽寫茶壷 仁清
色絵輪寶羯摩文香爐 仁清 重要文化財
色絵兎鈕龍?zhí)锎ㄎ南銧t 仁清
銹絵富士山香爐朝晝暮三態(tài) 仁清 畠山記念館
色絵鉄線蓮唐草文香爐 仁清
色絵梅図香爐 仁清 梅沢記念館
色絵唐子水滴 仁清 畠山記念館
白釉牡丹硯屏 仁清 畠山記念館
色絵牡丹硯屏 仁清 畠山記念館
色絵玄豬香合 仁清
色絵梅花香合 仁清 藤田美術(shù)館
色絵小槌香合 仁清
鋳絵太鼓香合 仁清 根津美術(shù)館
色絵結(jié)文香合 仁清 滴翠美術(shù)館
色絵舵香合 仁清
鋳絵琴香合 仁清 根津美術(shù)館
色絵熨斗香合 仁清
色絵羽子板香合 仁清
色絵鵯香合 仁清 滴翠美術(shù)館
錦絵兎香合 仁清
色絵糸巻香合 仁清
色絵扇面文瓢香合 仁清
色絵花唐草文瓢香合 仁清
白釉釣舟花生 仁清
尺八花生 仁清
色絵菖蒲文杓立 仁清 畠山記念館
瀬戸釉丸壺茶入 仁清
飴釉肩衝茶入 仁清
褐釉撫四方茶入 仁清
黒釉金彩肩衝細(xì)茶入 仁清 滴翠美術(shù)館
色絵鱗波文肩衝茶入 仁清 滴翠美術(shù)館
色絵椡繋文茶器 仁清
色絵剣酢漿草文茶器 仁清
色絵牡丹文香爐 仁清
色絵梅図平水指 仁清 石川県美術(shù)館 重要
色絵桐巴文水指 仁清
流釉水指 仁清
白釉輪花水指 仁清
白釉黒刷毛目葦文水指 仁清
白釉刷毛目唐草文水指銘満月 仁清
瀬戸釉日水指 仁清
瀬戸釉瓢口平水指 仁清
流釉水指 仁清
流釉水指 仁清
白釉獅子鈕蓋砂金袋水指 仁清
南蠻寫管耳水指 仁清
流釉輪花平水指 仁清
信楽寫手付水指 仁清
銹絵水仙図茶碗 仁清 天寧寺
銹絵寒山拾得図茶碗 仁清 鹿苑寺
銹絵叭々鳥図茶碗 仁清 梅沢記念館
色絵鉄線蓮唐草文茶碗 仁清 根津美術(shù)館
色絵薄文茶碗 仁清
色絵鉄線蓮文茶碗 仁清
色絵鉄線蓮文茶碗 仁清
色絵龍?zhí)锎ㄎ乃姆讲柰搿∪是濉∠涓佬g(shù)館
色絵牡丹唐草文四方茶碗 仁清
色絵梅鉢文茶碗 仁清
色絵唐子遊図筒茶碗 仁清
色絵杉木立文茶碗 仁清
銹絵瓢唐草文四方茶碗 仁清
色絵波三日月文茶碗 仁清 東京國立博物館
色絵松島図茶碗 仁清
白濁釉懸水 仁清 曼殊院
流釉懸水 仁清
銹絵糸巻蓋置 仁清
白濁釉七寶透文蓋置 仁清 畠山記念館
流釉輪花懸水 仁清
輪花懸水 仁清
色絵釘隠 仁清 重要文化財
●空中 乾山 KUCHU and KENZAN
銹絵福祿壽図六角皿 光琳、乾山 大倉文化財団 重要文化財
銹絵観鷂図角皿 光琳、乾山 東京國立博物館
銹絵山水樓閣図火入 光琳、乾山 大和文華館
銹絵漢吉春図香合 乾山 大和文華館
染付槍梅文香合 乾山
銹絵滝山水図茶碗 乾山
色絵槍梅文茶碗 乾山
染付金銀彩松波文蓋物 光琳、乾山
銹絵染付梅散文蓋物 乾山
銹絵染付絵替向付 乾山
銹絵染付葦鶴文蓋茶碗 乾山
銹絵染付金彩絵替土器皿 乾山 根津美術(shù)館
信楽桐文水指 空中
信楽芋頭水指 空中
信楽香箱 空中 根津美術(shù)館
信楽鴛鴦文香合 空中
信楽不二文小服茶碗 空中 東京國立博物館
信楽茶碗銘武蔵野 空中 根津美術(shù)館
灰釉茶碗 空中
銹絵寒山図角皿 光琳、乾山
銹絵拾得図角皿 光琳、乾山
銹絵鶴図角皿 光琳、乾山 藤田美術(shù)館
銹絵梅図角皿 光琳、乾山 藤田美術(shù)館
銹絵牡丹図角皿 光琳、乾山
銹絵波千鳥図角皿 光琳、乾山 クリーブランド美術(shù)館
銹絵壽老図角皿 光琳、乾山 藤田美術(shù)館
銹絵大黒図角皿 光琳、乾山 藤田美術(shù)館
銹絵菊図角皿 光琳、乾山 藤田美術(shù)館
銹絵竹雀図角皿 光琳、乾山 藤田美術(shù)館
銹絵竹図角皿 光琳、乾山 藤田美術(shù)館
銹絵竹図角皿 光琳、乾山 藤田美術(shù)館
銹絵松図角皿 乾山
銹絵布袋図角皿 光琳、乾山 藤田美術(shù)館
銹絵山水図額皿 乾山
銹絵染付梅図茶碗 乾山 梅沢紀(jì)念館
銹絵染付芙蓉図茶碗 乾山
銹絵染付春蘭図茶碗 乾山
銹絵幽居図茶碗 乾山
銹絵染付芙蓉図茶碗 乾山
銹絵染付菊文茶碗 乾山
銹絵霞槍梅文茶碗 乾山
色絵梅文茶碗 乾山
色絵梅文茶碗 乾山
竹図黒茶碗 乾山
蓮翡翠図黒茶碗 乾山
銹絵染付茄子文香合 乾山
色絵椿文香合 乾山 東京國立博物館
銹絵梅文香合 乾山
色絵花文蓋置 乾山 畠山記念館
色絵変銘文豬口 乾山
銹絵染付絵替筒向付 乾山
色絵花文汁注 乾山
銹絵染付薄文汁注 乾山 畠山記念館
銹絵染付春草文蓋茶碗 乾山
銹絵染付葵文蓋茶碗 乾山
銹絵染付松文蓋茶碗 乾山
色絵薄文蓋茶碗 乾山
銹絵染付絵替土器皿 乾山
銹絵染付薄文四方入隅向付 乾山
色絵椿文撫四方向付 乾山
色絵絵替土器皿 乾山 畠山記念館
色絵絵替土器皿 乾山 畠山記念館
銹絵笹雪文手鉢 乾山 滴翠美術(shù)館
色絵椿福壽宇文四方手鉢 乾山 畠山記念館
色絵山吹流水文深鉢 乾山
色絵菊文深鉢 乾山 畠山記念館
色絵藤文深鉢 乾山
色絵菊文向付 乾山 五島美術(shù)館
色絵笹文向付 乾山
銹絵笹雪文向付 乾山
銹絵染付絵替四方向付 乾山
色絵菊文向付 乾山
色絵切紙文向付 乾山
色絵蔦文角皿 乾山
銹絵染付短冊皿 乾山