







【詳細(xì)】
初版 火浦功 ニワトリはいつもハダシ 両A面 ソノラマノベルス
2007年10月30日初版 朝日ソノラマ発行
「しめ切りぎわのペテン師」と呼ばれるSF作家?壬生マコトがカンヅメにされているホテルの部屋に、殺し屋ファッションの男が乗り込んできた。肩にニワトリを乗せた男は、マコトに銃をつきつけながら「ブツはどこだ?」と聞くのだが、もちろん、それは原稿のことではないらしい。果たして、この男の正體は──!? 火浦功のスチャラカ?ミステリーを雑誌掲載版と文庫(kù)版、両パターン収録!
火浦功
1956年、広島県生まれ。1980年、ハヤカワ?SFコンテストの參考作に選出され、デビュー
【狀態(tài)】
経年劣化により若干の焼け、カバーにスレは御座いますが、概ね美本です。