青い棒の香りの中に上級(jí)茶の味わいが楽しむことができます
くき茶とは…一番茶を製茶する工程で莖の部分をより分けて袋詰めしたお煎茶。
5月の茶葉を使用し、深蒸し煎茶とのブレンドです。濃い緑色のきれいな湯色で、味の濃い棒茶をリーズナブルな価格でご提供いたします。
一番茶を製茶する工程で 莖の部分をより分けて袋詰めした煎茶です
製造工程で選別された莖の部分が棒茶(莖茶)です。旨味成分テアニンが豊富に含まれておりますので、苦みや渋みが少なくマイルドでさわやかな香りが特徴です。
お茶の莖には、香りと甘みがたっぷり凝縮されています。それは、大地から吸収した栄養(yǎng)を運(yùn)ぶ大事な役割があるからです。さらに、二種類(lèi)の淹れ方が楽しめるのも特徴で、
熱めのお湯で淹れれば、香りが楽しめ、冷ましたお湯を使えば甘みが楽しめます。ぜひ、ご賞味くださってお試しください。
富士山のふもとで、茶園の面積15町歩(45000坪)を、乗用お茶刈り機(jī)械3臺(tái)と、乗用管理機(jī)械(アタッチメント)2臺(tái)で、美味しいお茶づくり
をしております
當(dāng)方のお茶は1番茶になりまして、5年前から土作りで土壌改良材を使ってから毎年の10月から次の年の6月まで
農(nóng)薬は一切かけていません、もちろん5月の新茶も農(nóng)薬はかけておりません、安心安全のお茶作りを心がけています、
表立って無(wú)農(nóng)薬とはしておりません、完全なる無(wú)農(nóng)薬ではない為
(どうしても夏になるとお茶の持病が出たり蟲(chóng)も発生しますので夏だけ農(nóng)薬を減農(nóng)薬で散布してます)