MEN’S CLUB2022.12水上恒司川口貴弘クリス?フロイド櫻井貴史

表紙:櫻井貴史

目次

1
●著回し上手な最旬アウター
今年はどんなアウターを買おうか…。高価な物ですから
アレモ、コレモとはいかないし、せっかくならガシガシと
ヘビロテできて、長(zhǎng)く著られるものを手に入れたい。そこで
今回キーワードとしたのが、「著回し」。ただ、ただですよ「著回し」
と聞くと、無(wú)難で地味なものって思われそうですが、今回は真逆!
例えば寫真のダッフルも、定番のネイビーではなく、クラシックな
フォルムで上品なベージュなら、ラフなスウェットスタイルを
モダンに見(jiàn)せてくれるし、スーツスタイルにも合わせられます。
実は、今季はクラシックだけど少しひねりがあって、著回し上手な
最旬アウターが大豊作。必ず満足できる1著が見(jiàn)つかるはずです。

2
●TOKYO TRAD 水上恒司 光の射すほうへ
若くして異彩を放ったその男は、
さらなる輝きを求めて、新たな一歩を踏み出した。
岡田健史改め、水上恒司として。
真新しいアウターウエアを身にまとい、
いざ、光の射すほうへ。

3
●巻き物の効能
最近、巻き物を身につけていますか?
とかくシンプルな服裝がもてはやされた近年の反動(dòng)で、この秋冬は久々に巻き物の灑脫さが気になります。
スカーフのエレガンス、ストールの色気、マフラーの溫かみ。巻き物以上に多彩に、
そして簡(jiǎn)単に、好印象を引き出せるアイテムはありません。
お出かけ再開、お灑落再開の機(jī)運(yùn)が高まる今だからこそ、改めて巻き物の効能に注目してみましょう。
その活用例を、旬の巻き物キーワードとともに紹介します。

4
●Esquire クリス?フロイドが捉えた瞬間
英國(guó)人フォトグラファーのクリス?フロイドが、寫真集を発表。約30年にわたって數(shù)々のミュージシャンや
俳優(yōu)、アーティストの姿を収めてきたフロイド初となるモノグラフを一足先にご覧に入れよう。

5
●秋だって新作時(shí)計(jì)は目白押し
これまで春先に集中していた新作時(shí)計(jì)情報(bào)も、新たな時(shí)計(jì)展示會(huì)の開催や各ブランドのアピール方法の変化により、
季節(jié)を問(wèn)わずにリリースされるようになりました。そこでここでは、今年の夏以降に発表された新作から注目モデルを紹介。
それぞれのブランドの個(gè)性を見(jiàn)事に表現(xiàn)した新作ばかりですので、新たな「推しモデル」をここで見(jiàn)つけてください。


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