マヤの暦はなぜ、2012年12月に終るのか
高橋 徹 (著)
単行本: 306ページ
出版社: ヴォイス (2000/07)
ISBN-: 4900550892
ISBN-: 978-4900550896
商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.2cm
マヤ研究家、高橋徹が、「古典的マヤ暦」とエグエイアス夫妻の「13の月の暦」から導き出した結論とは?いままでに出版されたどの「マヤの預言」の書よりも、正當かつ面白い。様々なアセンション論が出るいま、「いったいなにが起こるのか」の最終結論?!搞y河の意図」はなにか。地球の意図との整合は2013年にどうなるのか。突然のマヤ人達の消失と2013年の人間の意識とのリンクは?など、知的興奮を覚える。

イントロダクション―一九八八年五月末、満月の日、ロサンゼルスにて
第1章 北米ホピ族の預言と、ラコタ族の長老ブラック?エルクの教え
第2章 マヤ人とは誰で、彼らはどこに消えたのか?
第3章 鍵はどこにあるのか?
第4章 古代と現(xiàn)代をつなぐマヤの預言
第5章 ひもとかれた「失われた七つの世代の書」
第6章 シンクロニシティを引き起こす
第7章 二〇一二年の根拠と意味を探る
エピローグ 時間の輪を閉じる―終わりは、新たなはじまり
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